模擬店向け鉄板焼き機は、ストレスを感じない本格的な物を!

写真と実物が違うなんてことはございません!
写真と実物が違うなんてことはございません!

こんにちは  上州物産の木村です(^^)
 
 
今日も眠いです 笑。
寝ても寝ても眠いのは、どこか具合でも悪いのでしょうか?
少し心配になり、ググってみました 笑。
そうしたら・・・原因に思い当たるフシがあるのです。
それは!! 『二度寝』と『就寝前のスマホ』でした。
 
毎朝、あと10分・・・あと5分・・・と二度寝をしているのですが、
それが良くないようです(;_;)
体内時計を狂わせたり、一日中ボーっとしてしまう原因とか。。。
明日の朝から頑張って一度でスッキリ起きたいと思います!!
そして、寝る前はスマホを見ないように頑張ります。(スマホ依存の私には難題ですなw)
 

 
さて本日は、イベント模擬店向けに本格的な鉄板焼き機使用のメリットについてお話します。
 
 
春になるとお花見イベントも多くなり、全国のお花見スポットでは花見客向けに
美味しい模擬店をたくさん出店しますよね~。(花より団子ですね♪)
そんな、模擬店で鉄板焼き機を使ったメニューをお考えなら、まずは本格的な
鉄板焼き機(グリドル)をご準備くださいね。
 
 
鉄板なんてどれも同じでしょ!?
な~んて思いがちかもしれませんが、本格的な鉄板焼き機と薄いペラペラな鉄板では
調理後の料理の味が全然違うってご存知でしょうか?
 
例えば、焼きそばを作る時にキャベツやもやしを炒めますよね。
その時に、薄い鉄板(2mm位)で炒めると野菜の水分が蒸発しないためベチャベチャになるのですが、
厚みのある鉄板(弊社の鉄板は厚さ9mm)ですと炒めながら野菜の水分が蒸発するのでベチャベチャに
なりません。
 

【厚さ9ミリの黒皮鉄板】
【厚さ9ミリの黒皮鉄板】

 
野菜を切って炒める作業は同じなのに、使用する鉄板の厚みで味が変わるなんて
それだけでも本格的な厚さ9ミリの鉄板焼き機を使うメリットをお分かり頂けると思います。
 
さらに!!
バーナー部分についても拘りがあります。
 
【細穴H型バーナー】
【細穴H型バーナー】

 
弊社の鉄板焼き機は、焼きムラの少ない細穴H型バーナー使用なので、野外イベントで
使用しても火が安定しやすいのがメリットです。
H型バーナー
 
従来のI型やU型バーナーですと、焼きムラが出やすいのでH型バーナーより美味しく調理出来ません。
焼きムラ バーナー
 

【動画】細穴H型バーナーの性能について

 
 
本日は、同じメニューを作るなら厚さ9ミリのH型バーナー使用の本格的な
鉄板焼き機で調理した方が断然美味しく出来るという話でした\(^o^)/
お花見が待ち遠しいですね~♪ それでは又次回まで、お元気で。

集合写真